スクラップandビルド
ビジネス書

2008年10月21日

〔課題〕気取った部下を育てる


「気取った部下を育てる」


いかがでしょう? この課題。


ムリムリ! ムダムダ! ほっとけ!






「人間は考える葦である」(パスカル)




・・・・・



そう、私はこの3ヶ月で成長しました。
考えて解決する事にしました。


はて? でもどうしたら?



やつはなんでもスマートにこなそうとしている?
→いやこなして見えるようにしている。

だがなぜ?
→自分を良く見せたいから。


なぜ良く見せたいのか?
→弱いから。



なぜ強がるのか?
→弱いから。




なーんだ、カレは弱さを隠そうと必死なのか。


自分の弱さを認識させて、次のステップに進ませるのが良いか?
では一度じっくり話しをしてみる必要がある。



でも例え自分の現状を知った所で、カレは前に進むだろうか?

ガムシャラに前に進むだろうか?
いや進めるだろうか?



そこはカレに任せよう。



そこも後日考えてみます。







私は泥くさいです








posted by 流行商品探検隊 at 02:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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